オリジン

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オリジンホールプレイ™は新鮮肉、臓器、軟骨を自然な食事と同じ比率で配合しているため、合成原材料は殆ど使用されていません。自然が猫と子猫が食べるよう意図したままの自然な栄養供給を行います。

オリジンの「チャンピオンペットフーズ社」は実に4半世紀にも渡って、信頼できる数々の賞を受賞してきたアメリカのペットフードメーカーです。

元来猫はハンターとして進化し、現代のライフスタイルにも関わらず、彼らの解剖学的観点からの特徴は、ほぼ肉類をベースにした食事に適応した体を持っています。
イエネコと最も近い近縁種であるといわれるイースタン・ワイルドキャットを長年に渡ってブリーディングをした結果、体内器官の働きはイエネコと全く変わっていないことが判明しました。このことから、食物摂取が双方同じであることに少しも違和感を覚えません。

オリジンの哲学、Biologically Appropriate™(生物学的に適正)は非常にシンプルで、猫が食べるように進化した肉の量や新鮮さ、種類の豊富さを再現することにあります。

オリジン

ご存知ですか?あのオリジンがカナダ産からアメリカ産になります。詳細はこちら↓↓

オリジンのキッチンには最先端の「トレーサビリティ・システム」が導入されています。それにより、キッチンのあらゆるところで原材料を追跡し、全ての情報をパッケージコードに記録。
このように、ヒューマングレードの食品以上とも言える徹底した管理下で製造されているのです。
※オリジンは人間用食品の加工業界基準に則して製造されています。
オリジン

オリジン
キャットフードブランドの多くはマーケティング会社が所有しており、製造を下請け業者に外注しています。同じ下請け業者が複数ブランドのフード製造を行っていることも珍しくありません。
オリジン オリジンは、お客様からの高い評価への誇りと情熱を持って自社製品の製造に取り組んでいます。

オリジンは、レシピ開発、製品の安全性、原材料の供給、フードの調理の細部に至るまで確実に管理できる自社キッチンでオリジンを製造しています。

オリジンを選んでくださったお客様に安心を届けるため、心をこめて、丁寧に、そして自信をもってフードづくりを行っています。
オリジン チャンピオンペットフーズでは、信頼性、栄養バランス、食の安全性、すべてにおいて最高水準の製品の提供を目指しています。

オリジンはアメリカ農務省、カナダ政府、ヨーロッパ連合をはじめとする世界各地の厳しい基準に適合しています。


オリジン
オリジン グレインフリー(穀物不使用)を謳っているフードは増えています。猫の消化の苦手な穀物を使っていないことはもちろん重要です。
しかしグレインフリーと言っているだけで、代わりにジャガイモなどの高GI原材料を使っていたり、肉の量が少ないフードが溢れています。
それでは肉食動物である猫に合っている食事とは言えません。

オリジンは、安定した血糖値に配慮した低GI値のカボチャなどの野菜やフルーツを使用しています。
猫に必要な肉由来のたんぱく質を豊富に含む一方で、炭水化物は最低限まで抑えています。


※GI値とは、血糖値の上下の波を数値化したものです。
GI値が高くなると体への負担が大きくなります。


オリジン
従来のペットフードでは、新鮮肉やレンダリング処理された肉ミールを高温・高圧で加工し、自然の栄養素が大幅に損なわれる為、添加栄養素で補っていました。
※原材料を見ると数多くのサプリメントが記載されています。

ORIJENにはディハイドレート肉または乾燥肉を使っています。

オリジン


オリジン

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オリジンは最先端のDOGSTARキッチンによってディハイドレートされた肉を使用しているので、食材の栄養を丸ごと活かすことが出来ています。
一方でレンダリング処理した乾燥肉は水分と共に栄養が飛ばされてしまいます。その失われた栄養を補う為に多量のサプリメントを添加しています。
食材とキッチン、調理方法によって全く違うドライフードになります。
※更にオリジンは低GI値の食材を厳選しています。ジャガイモなどの高GI値の食材だけでなく、糖質が多いサツマイモは使用していません。

オリジン
取り扱い商品は、全て正規代理店から仕入れた正規輸入品です。並行輸入品ではありません。

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商品について

オリジンの生物学的に適正なフードづくりの5つの原則

肉球豊富な肉とタンパク質 90% MEAT/44% タンパク質

愛猫が最高の健康状態を維持するためには、猫の祖先が食べていた食事が必要です。
猫には鋭い歯があり、肉のタンパク質と脂肪を代謝できる身体構造を備えています。オリジンには、人間が食べても問題がない品質の多種多様な肉が90%含まれており、猫の生物学的ニーズを満たす栄養が含まれています。

【2/3の肉は新鮮肉または生肉】
品質にこだわった新鮮肉または生肉は、高い栄養価の良質のタンパク質と脂肪を豊富に含んでいます。
新鮮肉…新鮮肉を保存する唯一の手段は、冷蔵です。保存料は一切使用していません。
生肉…栄養分を保存するため、私たちの新鮮な原材料を急速冷凍しています。保存料は一切使用していません。
【1/3の肉は時間をかけて乾燥させます】
一般的なミートミールは、人の食用に適さない動物の副産物を高温処理したものです。
オリジンに使用する乾燥肉は、人の食用として認定を受けた新鮮な原材料を約90℃で調理したものです。こうすることで、新鮮肉だけでは供給できない栄養価をそのまま凝縮した良質のタンパク源となります。
乾燥肉…骨を減らし、レバーやトライプなどの新鮮な内臓を加えた鮮度の高い肉を調理しており、骨や劣化した臓器を多用する業界標準を遥かに超えています。
ドライフィッシュ|大西洋で水揚げされたサバやニシンなどの新鮮な魚を丸ごと調理しており、骨や切り落としを混ぜており通常の業界標準を遥かに超えています。

肉球トップ10新鮮肉または生肉

数々の受賞歴を誇るオリジンは、新鮮な肉が主原材料となっています。
オリジンに使用される肉や魚、家禽肉、卵の3分の2は新鮮または生の状態で使用しており、栄養価の高い良質のたんぱく質と脂肪を豊富に含んでいます。
オリジンは、新鮮肉の栄養バランスと栄養価を保つため、最先端の低温・低速調理技術を用いて製造しています。

一般的なキャットフードには植物性タンパク質濃縮物が使用されています。その多くは、エンドウ豆やジャガイモ由来のタンパク質濃縮物を添加し、健康に良いフードであるような印象を与えようとしています。
オリジンに含まれるタンパク質は動物性であるため、愛犬が健康を維持するために必要なすべてのアミノ酸が含まれています。

【家禽ミール不使用】
オリジンは、レンダリングされた鶏肉や七面鳥などの家禽ミールを一切使用せず、乾燥した鶏肉や七面鳥肉を使用しています。
【90%新鮮肉、生肉、乾燥肉|2/3の肉は、新鮮肉または生肉|1/3の肉は乾燥肉と油脂】
オリジンに含まれている動物性原材料はすべて、人間が食べても安心な品質の肉、家禽肉または魚から調理されたものです。

肉球地元産の多種多様な新鮮な肉

猫の食事は本来、バラエティに富んでいます。今日は卵、明日はガチョウ、次は魚。
多種類の新鮮肉を使用することは、オリジンの生物学的に適正なフードづくり哲学の基本原則です。一般的なキャットフードには、この「バラエティに富んだ新鮮肉の使用」が欠けており、鶏肉または、ラム肉のような単一の動物性原料に多くの加工を施して使用しています。
オリジンには、牧場で飼育された赤肉、放し飼いの家禽肉、巣に産み落とされた卵、自然の海で漁獲された魚といった犬の健康に必要な動物性タンパク質と脂肪を豊富に含む多種多様な新鮮食材が最大10種類も使用されています。

肉球私たちが愛する原材料、信頼できる人たち

あなたが自分の食事の材料の生産者や産地にこだわるならば、愛猫の食事の材料の生産者や産地についてもこだわって当然です。
オリジンは自社の専用キッチンで、信頼できる生産者が飼育・栽培・漁獲した地元産原材料を使って、オリジンを製造しています。

オリジン

肉球ホールプレイ比率を考慮した究極のキャットフード

WHOLEPREY™比率のフードは、猫が野生の中で摂取していた自然な食事を再現しています。
肉、内臓、軟骨を猫が本来必要とする自然な食事と同じ比率でバランスよく配合しています。

【愛猫の解剖学的構造は昔から変わっていません】
自然界での獲物丸ごとの栄養こそが、ヤマネコやイエネコが本来必要とする栄養です。
WholePrey™比率は、自然の食事を再現した比率で肉、内臓、軟骨を配合することで、猫の生物学的ニーズに合った栄養を供給するというオリジンの理念を示しています。
MEAT…肉はタンパク質と脂肪、そしてビタミンA、B、D、K、銅、クロム、葉酸、鉄、マグネシウム、カリウム、セレニウム、亜鉛等の必須栄養素の供給源です。
ORGANS…臓器は愛猫の健康に必要なビタミンやミネラル、身体によい脂肪、アミノ酸などの必要なほぼすべての栄養を豊富に含んでいます。
Edible Bone…食用の骨は吸収しやすい天然のカルシウム、リン、マグネシウム、カリウムなどを多く含むミネラル源です。
【添加物の制限】
野生の猫とヤマネコは、獲物を丸ごと食べることで栄養のニーズを自然に満たしています。
オリジンは猫本来の食事を再現しているため、自然の原材料から十分な栄養を摂取でき、サプリメントによる栄養補給はほとんど必要ありません。オリジンで補給しているのは亜鉛と銅のみです。

肉球炭水化物を20%まで制限

炭水化物は、肥満と糖尿病の主因とされています。しかし、一般的なキャットフードの多くは未だにジャガイモやタピオカのように吸収が早く、血糖値を急上昇させ、脂肪蓄積の原因となる糖質由来の炭水化物を40〜50%含んでいます。
愛猫の自然な食事には炭水化物はほとんど含まれていません。
タンパク質と炭水化物の関係はシンプルです。一方が上がると、もう一方が下がります。オリジンは、40%以上のタンパク質を含有しているため、炭水化物歯必然的に少なくなります。
猫の健康を維持するためにタンパク質は欠かせない栄養素ですが、炭水化物は生物学的には必要のない要素です。炭水化物の取り過ぎは、肥満や糖尿病に繋がります。

【全ての炭水化物が同じだとは限らない】
GI:血統インデックスは、炭水化物が血糖にもたらす作用に基づく指標です。
高GI:タピオカやジャガイモのような高GIの炭水化物は、消化が早く血糖値を急上昇させ、脂肪の蓄積を増やします。
低GI:レンズ豆やヒヨコ豆のような低GIの炭水化物は、血液にゆっくりと入っていき、脂肪の蓄積の可能性を減らします。
【高GI炭水化物は使用していません】
オリジンは、健康に良く安定した血糖値を維持できる低GI炭水化物を含むフルーツ、カボチャなどの野菜を使用しています。

3商品

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